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小型荷物・緊急荷物でお困りならキャリスター!全国どこでも静岡県磐田市から配送致します!

キャリスタ−について

私たちは“共に考え、共に創り上げる”物流カンパニーです。

私たちは“共に考え、共に創り上げる”物流カンパニーです。私たちは“共に考え、共に創り上げる”物流カンパニーです。

物流システムが多様化し、各社の競争も激化する中、私どもは軽貨物から4トン車輛まで、いわゆる小型貨物運送という分野にこだわって営業してまいりました。定期便や企業専属便はもちろんですが、お客様の悩みや課題解決に向けて共に考え、付加価値をつけ、そのお客様だけに価値がある、まさにオーダーメイドのサービスを共に創り上げることにより、お客様から選んでいただける会社であるべきだと考えております。キャリスターは提案力に自信があります。豊富な実績と経験を生かし、お客様のかゆい所に手の届くオンリーワンの物流会社を目指しています。

飛行機

車

物流のことならキャリスターにお任せください。
24時間365日、お客様の物流ニーズに対応いたします。

不定期便
繁忙期など、荷物がある時だけの依頼もOK。定期便では対応できない荷物もおまかせください。
緊急便
積み残しなど、通常の配送便には間に合わなかった荷物も諦めずにご連絡ください。
今すぐ発送したいなどの緊急時にも対応いたします。
当日便
どうしても今日中に届けないといけない。そのような場合でも依頼をお受けいたします。
ビジネスでの不測の事態にも安心です。
企業専属便
営業+配送など時間をとられる配送・納品業務を専属で請負います。お客様の会社の一員として同じユニフォームやスーツでの納品代行も可能です。
ハンドキャリー
飛行機や新幹線などの交通機関を利用し、手荷物として運ぶことも可能です。数量が多い場合は人数をかけてお運びいたします。
ミニ配送センター完備
大きな配送センターに依頼する程の量ではないけれど、配送センターから出荷したい。そんなご要望にも対応いたします。在庫管理、ピッキング、配送までを一括で承ります。

島

その他、様々なご要望にも
可能な限り対応いたします。

ロジスティックシステム
お客様より荷物を預かり、一時倉庫にて保管。在庫管理から発注業務まで行います。
納品代行
貴社の営業マンに代わり、納品致します。貴社のユニフォームやスーツの着用も可能です。
宅配便
軽自動車から大きなウイング車、アルミバンまでご用意しておりますので、お荷物の量に合わせた車両でお伺い致します。
集金業務
配送時の集金、または、集金業務のみも承ります。
構内作業(屋内・屋外)
貴社指定場所での、荷物や商品の包装・梱包、イベント会場の設営等のお手伝いをします。
DM・カタログ配送
官公庁、企業、百貨店、カタログ販売等のDM、カタログの配布を致します。
家電製品 配送・取付
エアコン・洗濯機等、家電製品の取付から作動テスト、ルームクリーニングまで手配致します。

対応エリアは「全国」!
荷物の引き取りも全国対応可能!

一般運送

静岡県全域・愛知県三河地区・長野県松本市を中心に、全国対応致します。
車両による一般運搬は、静岡県内全域(全市町村)、
愛知県三河地区(豊橋、豊川、刈谷、安城、知立、岡崎、蒲郡)、長野県(松本市)を中心にサポート致します。その他、地域も対応いたします。ご相談ください。

ハンド
キャリー

日本全国にスタッフが直接配送。大切なお荷物を迅速にお届け致します。
ハンドキャリーとは、電車や飛行機など公共交通機関を利用し、荷物をお届けするサービスです。
お届けする最終目的地までスタッフが同伴致しますので、最も迅速かつ安心なサービスです。
可能な限り海外にも対応いたします。

徹底した安全対策

安全を軽視する事により、万一社員が事故をしてしまった場合には、様々な問題を引き起こします。
私たちは、徹底した安全対策により、迅速かつ確実にお届けできる体制を整えております。

全社員による安全大会を開催全社員による安全大会を開催

全社員による安全大会を開催
1年に2回(2月・8月)に社員全員参加で安全大会を開催しております。講師を招き、新人・ベテラン関係なく、安全運転の講習や整備方法などの講習を受けることで改めて安全への意識を高めます。

安全運行管理の実施安全運行管理の実施

安全運行管理の実施
トラックにはドライブレコーダーやデジタルタコメーターを完備。本社で各ドライバーの運行状況を管理しています。また、各自一日の運転状況を振り返ることで事故につながる運転を改善していきます。

ドライバーを守るトラックドライバーを守るトラック

ドライバーを守るトラック
デジタル式運行記録計や映像記録型ドライブレコーダー、衝突被害軽減ブレーキ、ふらつき注意喚起装置、車線逸脱警報装置、車線維持支援制御装置、車両安定性制御装置など、先進安全自動車(ASV)の導入を積極的に導入し、万が一起きたヒューマンエラーの被害を最小限に抑える対策をしています。

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